道東くしろ観光ファンクラブ - くしろ便り
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14-03-19
カテゴリ: 釧路市内周辺 : 

 釧路にある酒蔵、「福司(ふくつかさ)」の蔵開きが、平成26年3月16日(日)に行われました。
 
     
 
 「蔵開き」は年に一度、酒蔵の一般開放が行われる催しで、当日限定のお酒の販売などもあるため、開始直後には長い列ができていました。
 
     
 
 屋内の売店も賑わっていました。
 
     
 
 お酒の試飲のほか、甘酒の配布も行われていました。
 試飲をするために、当日は車ではなく徒歩でいったので、ほどほどに試飲させていただきました
 
     
 
 酒蔵内の見学も行われていました。
 
 左側が、現在は使われていない古い圧搾機、右側が現在使われている圧搾機です。
 
     
 
 圧搾されたお酒がでてくる「ふな口」。
 左が昔の「ふな口」、右の銀色のタンクが今の「ふな口」です
 
     
 
 圧搾前の醪(もろみ)も見ることができました。
 
     
 
 タンクの中をのぞくと、醪(もろみ)が発酵中のプツプツとした泡をたてていました。
 
     
 
 酒蔵の中には、ほかにも濃い緑色をしたタンクがたくさん並んでいました。
 
     
 
 普段、なかなか見ることができない酒蔵の中を、とても興味深く見学させていただきました
 
14-02-05
カテゴリ: 釧路市内周辺 : 

 「くしろ冬まつり」が平成26年2月1日(土)〜2日(日)の2日間、釧路市観光国際交流センター前庭(釧路市幸町3丁目)をメイン会場に開催されました。
 
     
 
 今年は1月まで積雪のほとんどない日が続き、雪像や滑り台の製作が危惧されましたが、まつりの前にまとまった降雪があり、会場ではチューブスライダーや滑り台で遊ぶ子ども達の楽しげな声が響いていました。
 
 石炭を目や口にした「釧路石炭ゆきだるま」を作る子ども達もたくさんいました。
 
     
 
 できた雪だるまが会場に飾られていました
 
 
 
 釧路市観光国際交流センター内では、「くしろ食財マルシェ」や「くしろ水産食品まつり」などが行われていました。
 
     
 
 くしろ食財マルシェでは、釧路管内8市町村の特産品などが販売されました。
 
     
 
 魚や貝に触ることができるタッチプールも子ども達に人気でした
 
     
 
 恒例の「巨大氷迷路」。
 迷路を歩くのも楽しいですが、夜になるとライトアップされてきれいです。
 
     
 
 今回は、雪像に映像を投影するプロジェクションマッピングが、くしろ冬まつりでは初めて行われました。
  
     
 
 日が落ちて寒い中でしたが、多くの方が見に来ていました。
 
     
     (※上記のプロジェクションマッピングの写真は、1/31(金)のリハーサル時のものです。)
 
 2/1(土)の18:20からは花火の打ち上げが行われました。
 
     
 
 冬の花火は空気が澄んでいてきれいですね
 
 釧路石炭ゆきだるまも、まつり終了時にはこんなにたくさん
 
     
 
 まつりの数日前まで積雪がなく会場もアスファルトや土がでている状態だったのですが、降雪により白く染まり、冬らしい雪景色の中でまつりを楽しむことができました
 
14-01-22
カテゴリ: 釧路市内周辺 : 

 「第11回 啄木・雪あかりの町・くしろ」が平成26年1月21日(火)、港文館(釧路市大町2丁目)や南大通などで行われました。
 
     
 
 港文館の前や南大通がアイスキャンドルで彩られました。
 
     
 
 今年の釧路市内は、本当に雪が少ないですね
 例年、雪が積もっている啄木ゆめ公園も、まったく雪がない状態でした
 
     

 公園の中は、しずくの形をした風船アイスキャンドルなど彩られていてきれいでした
 
 温かい飲み物の配布・販売なども行われていました。
 
     
 甘酒や
 
     
 花咲ガニの鉄砲汁の無料配布、
 
     
 たこやき、ラーメン、やきとりなども販売されていました。
 
 ほかにも、おしるこなども買って食べて、すっかりお腹も一杯になって温まりました
 
13-12-18
カテゴリ: 釧路市内周辺 : 

 「第4回 冬の味覚 とれたて市」が、平成25年12月15日(日)、釧路市漁業協同組合(釧路市浜町3番12号)で開催されました。
 
     
 
 スケトウダラが山積みされていました
 
     
 
 そのほか、カレイやマダラなどの鮮魚も並んでいましたが、人気が高かったのはやっぱり毛ガニ。
 
     
 
 たくさんの方が我先にと買い求めていました
 
     
 
 ただ、いわゆる”爆弾低気圧”の通過に伴い、数日前から強風と大波が続いていたため漁にでることができず、鮮魚は品薄気味でした。
 販売が予定されていたホッキやウニは用意することができず、タコなどもごくわずか。
 でも、このイベントのために当日の朝、まだ波が高い中、漁にでて鮮魚を水揚げしてきたとのこと。漁業者の方々に感謝です。
 
 この「とれたて市」の目玉のひとつが、先着200名限定で販売された”わけあり”シシャモ。
 キズがあるなどの”わけあり”商品ですが、格安ということもあり、大人気でした
 
     
 
 こちらがその”わけあり”シシャモ。
 
     
 
 シシャモの一夜干しなどは晩秋から初冬の頃、くしろではあちこちで売られていますが、このシシャモは魚醤で味付けがしてあって、美味いのです
 
 ”わけあり”ではない通常の製品(冷凍)は、釧路市漁協直売店の「マルリョウ カロエ」で販売されていますので、シシャモ好きの方はぜひ一度、食べてみてください
 
 
13-10-23
カテゴリ: 釧路市内周辺 : 

 今年9月に釧路市動物園にやってきたアミメキリンのスカイ君ですが、10月中旬から公開が始まっています。
 
     
 
 スカイ君のアップ。
 
     
 
 後ろから撮るとこんな感じ。
 揃ったタテガミが気持ちよさそう
 
     
 
 釧路市動物園では今、いろいろな動物の子どもをみることができます。
 
 ゼニガタアザラシの子ども。
 体型がころんころんしてます
 
     
 
 ライオンの子ども。
 お母さんライオンにじゃれついていました
 
     
 
 アルパカの子ども。
 毛がもこもこしてますね
 
     
 
 釧路市動物園では、現在、ライオンの子どもと、アルパカの子どもの名前を募集しています[10/27(日)締切]。
 動物の子どもの名付け親にチャレンジしてみませんか?
 応募箱は、ライオンは猛獣舎前休憩所、アルパカはこども動物園のウサギドーム内に設置してあります。
  
 詳細につきましては、釧路市動物園のホームページ
 http://www.city.kushiro.lg.jp/zoo/index.htmlを参照願います。
 

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